液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

Festival Beyond Innocence 2004

qyu2004-11-20

●20-21日
フェルナンド・カブサッキ エリック・コルディエ ブレット・ラナー サム・べネット 姜泰煥 天鼓 山本精一 千野秀一 川端稔 一楽儀光 寒河江勇志 藤乃家舞 古澤良治郎 外山明 芳垣安洋 稲田誠 内橋和久

20日のみ
UA Haco Yoshimi P-we YOSHITAKE EXPETatsuya Nakatani ナスノミツル アルタードステイツ 三田村管打団 小島剛 半野田拓 梅田哲也


初めて参加のFBI。とゆうかごめんなさい。今まで知りませんでした。なんでだろかな?まぁフライヤーとかも関東じゃ入らないかな。。まぁでもそんなことはどうでもよしとして。お金も無いので生活費ギリギリにして20日だけの参加。しかし16時から22時半で4000円は安い。


BRIDGEへ行くのは二回目。15時OPEN16時開演だったので、天王寺から歩いていくことに。10分歩くくらいのに、なんだかぞくぞくと空気が変わってゆくような感覚。しかも、こないだ歩いた時は夜だったからわからんかったけど、なぜかジュエリー屋が多かった。なんなんだろか。
フェスティバルゲート右手奥のエレベーターでしか辿り着けないBRIDGE。相変わらずアトラクションは二つしか動いていないらしい。このカオスっぷりが、たまらない味なのだろうかと思う。なかなかない。すきだ。そもそも大阪の人にとってフェスティバルゲートとは一体どうゆう存在なのだろうか。まぁどうでもいいんだけど。おもしろいから。


結局終了したのは22時45分ごろ。帰りは流石に危ないとゆうか、母にも電車で帰りなさいと言われているのでホームに立つも、激しく寒さを感じた。ほぼずっとござに座っていたものの、なかなか疲れた・・・。やはり長時間ものに一人は、、、さみしいのぉ。。
また来年もぜひぜひ。すばらしい空間。