液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

今日今日今日!!!

一限からなので、ちゃんと7時半前にはおきる予定が、目覚まし鳴らず、起きれば8時半過ぎ・・・。うわあまじかよーと言いつつ、普通に朝ごはんは食べるのです。紅茶を飲まなきゃ朝が始まらない。それでも9時半頃の電車に乗って授業出て、家計簿つけて、冬休み中にやらねばならないことを書き出してみた。お、お、おおい、多い・・・・・。レポート合計何枚だ。ぐはーぐはーぐはーーー。しかも、8日にこの授業はテストをやるのだと言う。授業中に。え、ってゆうか、出席日数大丈夫かな私は・・。一月も三回くらいあると思ってたんだけど、なんとこの8日しかないのだと言う。テストがんばらなきゃー。どはあ。冬休みなんて、短いのに。まぁ、全部が全部冬休み中にやらなくちゃいけないわけではないし!ひとまずは、10枚レポートは半分まではやっておきたいところ。ああ、そうだ、あと、「あなたにとって芸術とは何か」という問いに答えてくれる方は募集します、、、ってこれはそんな簡単に言ってはいけないことなのでまた書くとして。

授業を終え、一人また審査を見に。入ると、K先生、T先生、O先生と言う組み合わせ。ほわぁ、皆若い先生だ。多分三人とも年齢近いのだと思われる。しかし助教授も教授もいないものなのか。それだからかやはり場の雰囲気は随分柔らかいと思った。本当は11時半に終わるはずが、12時半に終わった。これは発表する側が本来は20分でまとめなければならないところを少々オーバーしてたのもあるけど、先生からの質疑応答も長引いていた等の重なりによるものとなる。昨日や一昨日を見ててもよく分かるのは20分でまとめるというのはそう簡単でもないということ。しかしそうなると、三人のうちの一人の先生が時間のことを言うのだけど、今日は誰も言わなかった。やはり三人の先生もそうゆうやりやすさはあったのかと思う。

お昼を友達と食べ、色々喋り。土曜日の学校は人が少なくて楽になる。スッキリする。14時過ぎから今度はギャラリーでやるというので行くことにした。ギャラリーでということで、皆さん制作というやり方であって、論文を聞くのとはまた違ったおもしろさがあった。特に、ギャラリーで平面作品の個展を開いたという人は、プレゼンの言葉が随分上手かった。すごー。けれど、最後にK先生につっこまれていた部分は、先生に納得。さすが。と、今日も17時くらいまで見てしまった。今日は6人見たなー。沢山見るのは楽しい。まあこんな暇人もあんまりいないでしょう。