液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

夢じゃない

キター!何がって、太もも太り始めター!私は太りを一番自覚出来るのは太ももなんです。ちょっとしたこなんだけど、わかるんだよなぁ。あぁやはり最近の物凄い食べ過ぎの成果が。ああ。ってこうやって結局へこんで減らす努力をするんだよ。お金がもったいない。ああ。とか言いながら今日は缶詰のパイナップル買っちゃったじゃん。ああ。とりあえず胸肉生活。


んだがしかしやっぱり最近気持ちがよろしくない。昨日もご飯食べておなかいっぱいでぐでーっとしたまま寝ちゃってて。2時半くらいに目覚めて4時半頃寝てまた8時頃に目覚めて。その、4時半頃寝てから8時に起きるまで、繰り返し恐い夢を見たように思う。私は夢を見ないということになっているけど、正確には覚えていないで、でも確実に見ていると言えるのは、目覚めて数秒の間なら夢を見たという事実を理解出来ているから。多分、目が覚めたと同時に夢の中での出来事の色素が薄くなってゆく感じ。内容も同じ感じ。でも、絶対それらは忘れてしまう。数秒で消え去る。だから一応私は夢を見ないということにしている。目覚めてる私には夢を見てないも同然だから。見てるけど、見てない。そうだから、恐い夢を繰り返し見たということも、今になって言えば嘘か本当かわからないかもしれない。けれど今日は、意識してそれを覚えた。なんかふっと目が覚めた時に(あっ、また恐い夢を見た、連続だ)って、凄く一瞬だけどそんなものが自分の中に沸き起こった。それを意識して覚えた。だから多分本当。目覚めた私にとっては薄い残像でしかないし、それはすぐに消えてしまうからどんな内容だったかとは全然言えないんだけど、流石に今日は感覚として残っている。恐い夢を、連続で、見た。ということが。まあこんなに自分内の話書いててもしょうがないんだけど・・・。多分だけど、やっぱりそうゆう[こわい]という感覚のものを見ている間の体は緊張が走っている感じを受ける。なんかそれはしんどい。だるい。だからあんまり良くない。好きじゃない。