液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

qyu2005-09-19

おうあうおあう、おお、ついついはてなをおろそかにしてしまっている。つかれているのだいるのだいるのだのだ。どうしたら心身の安らぎは得られるのかなぁ。安らぎを得ることはきっとめんどくさいのだ。だから今日も足がだるい。今日の写真はこないだ購入したカンペールの靴。不思議とこの靴を履いていると足に重みがかかりにくい気がする。はぁとの部分はスエードみたいな素材。


先週の水曜日に、フェスティバルゲートの4階にあるremoへart schoolという、こども向け映像ワークショップを中心に行うアウトリーチ事業のサポートスタッフ募集説明会に行った。こどもが日常生活の延長で芸術に出会い創造力を育むことを目指すと同時に、芸術家およびスタッフのワークショップスキルを高め、質の高い芸術教育プログラムの開発、実践をも目指すというところには中々惹かれるものがある。まぁそれよりも先にやはりこどもへの芸術の教育、映像を使った、という点が一番なんだけど。
remoへは初めて行った。ってゆうかフェスティバルゲート自体久しぶりに行った。あぁやっぱり夜のフェスティバルゲートって思わずうきうきわくわくしちゃう。一緒に行ったみっちゃんに思わずなんかいいんだよね!と力説してしまう。モスバーガーでおなかを満たしてからいざ向かう。おーやっぱり基本の作りはBRIDGEなどと同じような具合だ。打ちっぱなしの空間が広がっていてソファや椅子が置かれていて、大きなスクリーンがあった。ソファっていいものだ。
早いものだと10月にはワークショップがあって、参加できればどれも参加していきたい。まぁ電車賃も何も出ないというのはちと厳しいのだが。でも今まさに自分が興味あること全部が揃っているという好都合さがあるから、それは目をつむろう。11月5日のROVOは蹴ることになってしまうかもしれない…。すごくすごくすんごく行きたいけど、ワークショップのほうも同じくらい必要性がある…。


それで昨日と今日はパソコンの画面見ているのが嫌でたまらなくなりつつ色々調べてはすぐに遊びに走りながらも、写真史についてのレポートを完成させた。あぁ事実を連ねるのってこんなに大変だったのかと思い知る。がんばったわ、とても。そしてもう一つわりと簡単なレポートも大体書けた。あと残るは…。気が重い。水曜の授業までにはなんか映像探さなきゃだし、木曜までにはオーデイオドラマの台本あらすじを仕上げねば…。もう、めんどくさいこと引き受けちゃったなぁ…。なんか後期になって授業楽しいんだか楽しくないんだか。なにやってんだろう自分。
まぁでも今日はローソンに4本も同時に出していた写真を取りにいったり、ずっと買おうと思っていた体重計を買ったりして気晴らし。写真はまだまだまだまだまだまだまだまだまだの道のりだ…。しかもなぜかパノラマになっちゃってたものが5枚くらいあって少し余分にお金がかかった。でもパノラマ撮影したのがちょうど池袋の公園にいた野良猫などで、これはこれで良かった。やっぱり写真は楽しいな。写真史勉強してたら余計そう思う。まぁまだまだぜえんぜぇん自分が撮りたいと思ったもの撮れてないかんじだが。
夜ご飯はピーマンの肉詰めを作った。このレシピは美味しすぎて大好き。らぶ