液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

イルカの海のTシャツ

α sweet II



なんか今日は変な一日。のろくどろどろしていながら、あわただしい。その中身は、内部と外部、世界の問題か。さて。最近またどうしても5時や6時ごろに目が覚めてしまう。嫌なのに。しょうがないので起きるけれど。何を着てもおかしい気がする。髪の毛がどうしてあるのか分からないと思う。色んなことがすべてしっくりいかなくなる。でもそれはこの何を着るべきか迷う季節だからだと季節のせいにするしかない。

午前中は英語で、予習もとっくに全てしてあったし、どの問題を当てられても平気なわけだ。行かなくちゃいけないな、と思うと、行けない、というのは、昔から変わらないものなのかもしれないなぁ。なんだか体が行動をうけつけられない。なんとなくけいれんけいれん。体ざぶーん学校行きたくないというか、外に出たくない。ということは、時々起こるのね。すべていやになって真っ暗になって気づいたら床で寝ていた。

起きたら12時過ぎ。9時くらいから寝た気がする。床で寝ると、首はちょっと痛くなる。なんとなく立派なブロッコリーをゆでることにした。そして突然思いついたかのように午後の授業に間に合うように学校へ行くことにした。急いで顔を洗って簡単な化粧に帽子をかぶってブロッコリーは食べる時間がなかった。帰ってきたらオイスターソースで軽く炒めようと思った。

やっぱり今のこの時期、大型連休が終わって、色々なものが含み進み始めてくると、皆くらーいおもーいどよーんとした感じになってくるのだなあ、と学校へ行って感じられた。なんだか見事に周辺がそんな感じだったので納得してしまった。休み後すぐに、っていうんではないのが、まさに。4月は4月で、5月は5月。それをこえたら、少しはなんとかなるんじゃないかと。そのころには前期がおわる。

授業に出て作業を少ししたりして先生が買ってきたお菓子をもらって学校を19時過ぎに出て帰ってご飯を食べるとまだ調子が悪く、体の言うことが理解できない。つかれる。なにも出来ていない。自殺という死に方はやっぱりどうなんだろうかと思う。それが情報として社会に広がる。それはいったいなんだろう。