液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

帰ってくると疲れるということを軽く母に見抜かれつつ、うんとはそう簡単にうなずかない心は子供心?うーんわからない。しかし薬がきれるとかなり身体に縛りが出てくる感じで喋る気力さえ奪われてしまう。奪っているとも言えるか。はたしていったい自分は何で出来ているものかと疑ってしまう。体が上から下までおかしく。しかし結局そうやっていつまでも親に心配をかけるのはよろしくないのだな。うんうん。
そして人とは帰ってくる前にちゃんと決着をつけてとりあえず友達と言う名前の存在に戻ってそれなりにすっきり。でも毎回人と付き合うと自分ってやっぱり一生付き合うとか結婚とか無理と言うかしない方がいいんじゃないかと思うのだけど、それはまあどうでもいいとしても、そうやって人と付き合うのは悪いことではなかろうとも思う。人を知る上では。とりあえずそんなところで。しかし親密すぎる友達であり、そして女の子ってやっぱり察し能力が鋭いな。
あまり脳も体もうまくまわらないので夏やすみ。実家での更新は増して汚い文章だな。ううう、北海道に行くのは6回目くらいな気がする2007年の夏。北海道やローソンにはなんとなく縁を感じる。