液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

携帯から

78人が5グループにふりわけられて、ただの偶然とはいえいいグループにあたったなあと思う。昨日からは基本5グループぶっこわしてのすでに決められた班にされて、終わっていつもの席に戻れたときの安心感、うれしさといったらなかったなー。みんなの顔だーって思ったら初めて話す人たちとの作業の緊張感から解放されてふぬけた。みんなとこんなにうちとけてきてたんだなーと実感。最初のころはそりゃあみんなとも気遣いながら警戒しながらやってたんだろうけど、みんなでよくなろう成長しようの態度でやっていける状態になれた、なれてるのが他グループとは違うのかな。いい人が面白い人が集まったんだなぁ。まあでも改めて新しいグループ組むことの大切さや大変さを思い知り、やはり毎日毎日学ぶこと沢山。沢山すぎて頭に入れるべきことが頭からあふれてる。あー、ほんとに見つかるのかな。すごく心配。自分でもっとしっかりしなくちゃだなあ。休み中も復習モチベーション忘れないようにしないとこわい。というかどんどんこわさは高まってしまう。なくす
には自分の裏付けしっかりしなきゃ。といった自分内ぐるぐる。時間が無くなっていく。それはやっぱ恐怖感や緊張感に繋がる。うちけしていきたい。自分のがんばり次第、それだけ。たりないたりないものがある。ような。明日もある!
一日のおわりにシロップを聴く。きもちいいなー。かわらないなあ。この美しさは絶対に永遠なのだ。かわらないかわらない。美しさがひびいてくる、見えてくる。すんだ心地になる。16歳に見た景色がかわらず、吸った呼吸さえ息を吹き返す。あのとき肺に入った酸素の空間が思い出される。いつまでもいつまでも、変わらずに吸い込めますようにと願わずともあまりにも永遠のよう。