液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない


さよなら私の部屋。まあよくもこんな壁にしたもんだ。そんでもってそれでもよく生きてるもんだ。私そうとうしぶといんじゃないか?きもくないか?絶対やばい人なかんじもするけど、超凡人でもある。人間なんてそんなものかな。狂人とそうじゃないなんて距離さえない。私はいつだってまた精神が狂えてしまう気がする。しかししない。それだけのことのよう。
でもなあ、長かったなあ、長かった、それでどんだけ人生使ったかなって感じがする。それはもったいなく、惜しく、無駄なものとなってしまったかもしれないが、でももうどうしようもない。それはただのその時間、年月、わたし。何であったかなんて今は言えないし、未來にも言えないかもしれない。ただの死んだような人間。ただのゴミ。うざいゴミだったかもしれない。まあ、そう言われてもなんも抵抗できないし自分で思い返してもそうとしか思えない。むだというか、無駄遣いかな。自分だけじゃない、家に対しても大きな無駄遣い。でも、他の生き方はなかったんだろう。できなかったのか?できたかもしれないと考えるのは愚かだ。できなかった自分のくそ具合をしみじみ思うしかないんだろうな。
まあこの呪いのような壁ともついにおわり。あー、また私いつか精神ぶっこわれるのかなー。それはいつ?知れるなら知りたい。
まだ火曜日なのに仕事がつかれる。社員になったらもっと疲れる。暇な時間があったから床に体育座りして寝た。まだ何をがんばらなくちゃいけないのかみたいなところはよくわからない。だから不安もいろいろある。しかしとりあえずひとつひとつをやるしかない。がんばれはするけど、それがちゃんとできるかどうかはまた別のような?休みの日にパーっとしたい。よしがき4daysが三日目しか行けなさそうでかなしい。