液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

今日は無印のメンズの開襟シャツを着る。昨日はレディースの。麻のシャツはラクで良い。夏の仕事着のは毎日こんなんで良いのでは。刺しゅうをいれたらよさそうだがどこにどう入れるかだ。

 

終わりの見えない仕事量。終わるのか?終わらないのか?見えないままとりあえずやるしかない。会社では午前はNHKFM、午後はTBSラジオをつけている。午後の番組が次々に終わっては次の番組になっていく。夜ご飯としてドミノピザに買いに行く。薄い生地のMサイズを社長と分ける。あまり食べてもしんどいのでこれくらいでちょうどよい。22時すぎてくると口があいてくる。顔の表情が動かなくなる。何も気にならなくなる。この会社も5年目?ここまで終わりが未知なのは初なのかも。

前の会社のときの話にこういうときはなるものだ。前なら終電までやるのなんてザラだったけどもはやそれは私も20代の頃の話なので、それよりはマシだ平気だという精神も効かないなと思う。今はこんなことは稀。ただ、とにかく自分の体調悪い期ということが一層つらいということだ。

24時前で切り上げる。自分の体重を自分の足で支えるのにも限界がある。太ももがいたい。お尻も痛いし足首も痛い。どうせぜんぶ痛いのでこれといったことはない。

本を読んでいない。映画も見てない。そういえば土曜日に六本木クロッシングを見に行ったんだった。特別にこれといった発見はなかったかも。でも知ることはあった。

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