液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

日記の日付が色々とちぐはぐになっていておかしいことになっていたので直した。自分でもよくわからない。9〜13日までは特に記憶がないな。平日だが、仕事が引き続き暇づいていることもあり何もなかったとしか思えない。毎週末の休みだけが自分にとってイベントとしてあり、平日は無味乾燥状態のような。仕事が暇というのは良いことか良くないことか。量にもよるだろうが、生存が脅かされそうになるのは嫌で、しかしのどかだ。ツイッターを見ると。

これは8日だなあ。批評って面白いなあと思う。9日は前日の台風の影響で電車が遅れててかと言ってわざわざ会社行ったところで大してやる事もなかったげんなり。

 

このジャケの写真は印象深いからなあ。そうだ、オウガの新譜についてわりとずっと思ったり考えたりしていた。そんなことを記しておこうと思いながら記せなかった。思い浮かべることがあっちへこっちへ移動しまくってしまうから。でも何かを描きたかった。ついツイッターで書いてしまった。

あと自分の音楽の聞き方についても最近ずっとよく考えていた。なぜかそれが気になってしょうがなくて。ああ、多分、これまで知らなかったような自分とは違う聴き方をしている人がいるんだなあということを知ったからかなあと思う。すると自然と自分と相対的に照らし合わせようとしてしまうから。でもそうゆうのはすごく面白くて。自分だけでは自分に対して無自覚なのだとわかる。基本的に誰とも聞き方の経験や体験は違うはずで、それを言葉にできる人の話、話を交わすことは面白い。

13日の金曜日は確か結構あさいさんにイラっとしたような。そうだ、朝から横浜に納品に行くが結膜炎と喘息を悪化させててそうなるのわかってるのにちゃんと対策とってないように見えるところがイラっとしちゃうなあと思っちゃうんだよなあ。結局納品後にさっさと病院に行けばいい、ということにして仕事終了。私も実家の先の皮膚科に行くことにする。それから諸々買い物なんかしたりして帰宅、1日はあっという間。夜、凪のお暇を久しぶりにリアルタイムで見る。凪のことより、もはやシンジが気になってしょうがない。つらすぎやしないか。疲れそうな人間だな。

14日からは慌ただしく過ごすことをこれから書こう。