液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

年末

うーわーーんやっぱり今年最後のライブビート収録はヴィンセントなようで。。ああ、ぜったい良いライブなんだろうなぁ・・・いいなぁいいなぁああ行きたい泣。。そして放送は恐らく年始。あああああもがきたえられるだろうか・・・。しかし、ライブはやっぱり今年いっぱいでまたしばらく無くなるのかなー。しゃあないけど・・・


そんなわけで昨日のライブビート栗コーダーカルテットでしたが、んもー、やはり素晴らしかった!!!布団に入りながら叫んでしまったくらい。うやーうやーもーやっぱり栗コーダーすごいよーーー。何と形容出来ないけれど、何かの最上級って感じなの、自分の中では。はぁもう。。
しかも栗原さんのきっと満面の笑みで喋っているであろうシュールなトークがうける。すごいね栗原さん、チャゲアスとかにまで関わってたのね。栗原さんのキャラは壮絶にツボなんです。くっはー。
でもやっぱりほんと、すごいと思う、あのソプラノリコーダー。自分で高い音は裏返ってしまうなんたらとは言ってはいたけれど、それでもあれだけ出るのは美しいよー。ホルンを吹く栗原さん見てみたい・・。
四人全員がソプラノを吹くとゆう、栗コーダー的には苦手だとゆう曲、マヨネーズ第二番。は、しかしやはりとってもすばらしすばらしすばらしー!!!!!この曲は私が持ってるCDに入ってる曲で、今見たら、それによるとCM曲だったそうで。良い曲ー♪リコーダー四本で作られる曲の威力は大きいなーと感じる。特に昨日の放送の生さを聴いて強く感じたのは恐らく関島さんのグレートバスリコーダー。すごいよね、リコーダーでずっと一定のリズム作ってるの。いやこれはほんと生でこそのひしひし感がすごく伝わってきて。とても感動した。それだけじゃなくリコーダー四本で奏でるというのは、とても深く深く深い・・・・。すばらしい!!!!感動。。生だとやっぱり違うなぁと。あー、生で見たかったなぁ。。アンケートに書いてたのになぁ、くうううう・・。
そんなわけで朝から栗コーダーを流しながら。