液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

聴覚

今日はエリック・クラプトンマライア・キャリーセリーヌ・ディオンのライブ映像を見た。まずエリック・クラプトン。あのー、あの番組の名前何て言うやつだっけか・・・有名なライブ番組・・・わすれたけど、それです。なかなかかっこよかった。でも、個人としての風味にはさほど惹かれなかったかも。でも、どうゆう風に弾くとか歌うとか、そうゆうものは初めて見たし、おもしろかったかな。

次はマライア・キャリーなんてのももちろんまともに聴いたことも見たことも知識がなかったんだが。笑顔が出来る人なんだなーと思った。なんてゆうかやっぱりアメリカのスター?はすごいと思う。それぞれ皆違うけど、それぞれ持ってる魔力のようなものがとても大きいと感じるよ。表現する本人と、それに熱狂するファンとの関係性が、私なんかにはちょっとあまりに違う世界かのような。この人は歌うこと表現すること、そしてそれを聴いてくれる人がいて、愛し愛されてるような具合を愛しまたそこから生み出してるみたいな感じを受けた。単純だけど、きらいじゃないなーって思った。相変わらず、こうゆう言い方してしまうな。。しかししかし、それと曲とはまた違います。やっぱりなんかどれも同じ曲のように聴こえてしまうのよー・・・違う曲っていうのはわかってるから違うのはわかるんだけど、ん〜あきちゃうというか。それは自分の性分とゆうことで。

最後の30分くらいに(この授業は二限連続)セリーヌ・ディオン。んー・・・まらいあよりも更に・・・。見るにしてもそこまで魅力を感じれず。だからっやっぱり自分にとって言語は大きいと思うし、でも別にそれじゃないのかもしれないし。でも先生はきっとそうゆうことは求めてなくて、たしか。三人それぞれの歌のアプローチの仕方とかそうゆうことで。でも集中力がいかなくて、ごめんなさい携帯のアイアプリでどーものゲームで遊んでました。後ろに座ってた友達が動かないからどうしたのかと思っていたらしい。教室真っ暗だし、先生見えないとこにいるしでついつい。これでも私はビデオ見る授業では基本的にかなりバッチリ見るタイプなのだがー・・・

多分この授業好きとか言う人は少ないと思う。でも私は好きだし、嬉しいかな。