液体か、涙は または水とゆめ

あなたも誰かの日記に記されているのかもしれない

携帯から

日と時がそそくさ去っていきそうなのでいくらかメモ風におとしていく。


昨日はさいたま芸術劇場へ、維新派「台湾の、灰色の牛が背伸びをしたとき」を母と見に行った。一年に一度、維新派の作品を見るようになって今年のこの作品が5作目。えー、もう?という感じ。初めて見たときの果汁しぼるみたいなぎゅうぅっとしたかんじが忘れられなくて、そのひやっとしたあつさ、放つ群れの光、…、いろいろいろいろ。しかし今回の爆音はすごかった。こわくて、泣きそうになるシーンだった。内橋さん今回はダクソフォンなし?ギターでの音入れ、その他。 維新派TシャツにまじってアルタードステイツTシャツも売っていた。


今日は午前のうちに風呂掃除もすませておく。午後でかけ、さやちゃんと会う。代々木公園、暗くなり移動してお茶をする。ぽんぽんとあれこれお喋り。今の話、昔の話、16のころ、17のころ、しかし初めて顔を会わせた時のこと曖昧…。
時間無視したため帰宅して20時、風呂スイッチ押して夜ご飯を全速力でつくる。なす中華系、具もりサラダ、いかそうめん。しかし父先寝る、若干腹立つ。たべる。風呂。明日の準備。全員食べ終えたのを洗う。今日はなんとかやり通したけどこんな都合よくまわせることがこの先もできるかどうか〜。
明日は去年もやらせてもらった銀座でのバイト。緊張と。がんばろう。


先週はたろさんに会い、ごはん。結婚のプレゼントというものに初めてのため悩む。しかし、あ!これだ!というもの発見できて、ほ。妙なとこ細かくつっこまれて、実はややたじろぐ。まあでも自分でも喋りながらああそうなのか、と思いもする。